Now Playing Tracks

後輩が忘れていった携帯のメモリー200件を2時間かけて全て歴史上の人物に変えたことがある(その後、後輩が取りに戻った)。後輩はその後、

大塩平八郎

から何回も電話が来たという。ちなみにどのメールが面白かったか聞くと、お茶で有名な千利休か ら「飲みに行こうぜ」と誘われメールがきたらしい。

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北村さんが高校生に講演した際「いらいらしたこと」を問うたら女子高生が自嘲して「彼氏にヤリ逃げされた」とみんなの前で言った。北村さんは「どんな気持ち?」とたたみかけた。彼女は「むかつく→二股だった→悔しい→悲しい」ときて、最後「大切にしてほしかった」と泣いた。自分でも驚いたという。

北村さんは「怒りやいらいらは2次感情」と言う。「その怒りの奥底には”わたしを認めて、大切にして、肯定して”という柔らかな1次感情がある」。言葉にできないからこそ暴力に発展する。誰が子どもの奥底の小さな悲しい声を聞くのか。親が、子どもの悲しさや弱さを受け止めないと、行き場がなくなる

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子供はおもちゃが好きだけれど、彼らがそれを手にするとき、イメージしているものは本物なのだ。おもちゃというのは、この想像力を持っている者でないと楽しめない。大人になって、おもちゃがつまらなくなるのは、想像力が衰えるからである。
MORI LOG ACADEMY: 子供の夢をいつまでも (via hisaruki) (via tyzm) (via jinon) (via konishiroku) (via ak47) (via iyoda) (via anepan, riverlevee) (via lain65)

聴覚が正常で健康な赤ん坊は、耳の正常な親のもとに生まれるよりも、耳が不自由でアメリカ手話を使っている両親のもとに生まれた方が早い時期から話をはじめるのである。おもしろいのは、話と言っても声を使うのではなく、両親と同じように手話で話すことだ。

ガルシアはその後の研究を通じて、赤ん坊が誰に教わるでもなく手話で「おなかが空いた、のどが渇いた、おむつが濡れた」と話し始めること、しかもそれが、口から言葉を発する八ヶ月も前であるのを発見した。つまり、赤ん坊の脳はすでに話が出来るほど発達しているのに、まだのどから声が出せないために手を使っているのである。

赤ん坊は口で話すより先に手で話せるようになる - quote stock (via jinon) (via gkojax-text) (via yaruo) (via asobiya) (via otsune) (via motomocomo) (via homest) (via deli-hell-me) (via moja-moja) (via maenomeri)
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